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ぎっくり腰予防と対応について

皆さんは
ぎっくり腰の経験はありますか

朝起きてから 立ち上がったりしている時 突然 急に腰の片方に 痛みをきたした経験はありますか?

また重いものを持ち上げた時、下に落ちたものを拾おうとした時、少しおじぎした時など 様々です。

これは
急性のぎっくり腰です。

急性のぎっくり腰は、背中の 脊柱起立(腸肋筋)や腰方形筋

が過度な負担を受けて微細な断裂や炎症を起こすことで発生します

実は私も4回ほどあります😆
いつも右側です。

スポーツの練習で片方の筋肉が張ったまま、ほったらかしにしていて、次の朝 ギクっと痛めました。

他は朝 立ち上がったりしていた時 急にギクっと痛めました。

🔴対応と対処について
急性の腰椎はとにかく氷で痛い箇所を何回にも渡って冷やすことです。

アイシングの方法は3回から5回 一回辺り10分から15分です。

急性のぎっくり腰はとにかく一日中何度も冷やすことです。
冷やすことで、いたい箇所の張りや痛みは緩和します。

もちろん次の日も冷やすことです。

痛みが緩和したら2、3日に後に
リハビリを再開します。リハビリをしたり、ストレッチングを行うことです。

硬くなった筋肉を和らげていくこと、またぎっくり腰予防に繋がります。

私がぎっくり腰になった際は一日に何度も 10回以上 😆アイシングを10分から20分行います。

そうすることで一日で回復できました。もちろん次の日も少し痛みがあるので冷やします。3日間にはリハビリ、動かしていきます。

腰が硬くなることで股関節や腰全体などが硬くなっていました。でも動かすことで体全体の動きが戻ってきました。

🔴腰椎予防や毎日、普段の対応について

腰痛予防の為には軽い腹筋トレーニングや腰のトレーニング、腰のストレッチング、腿の後ろのストレッチング、トレーニングなど 骨盤まわりのトレーニングやストレッチングでコンディショニングを整えて行くことが大切です。

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